初夢で巨大ニワトリに支配される平行世界の夢を見ました。
芋虫が胸元に飛び付いてきて服の中に入ってきた感覚で目が覚めました。
初夢で巨大ニワトリに支配される平行世界の夢を見ました。
芋虫が胸元に飛び付いてきて服の中に入ってきた感覚で目が覚めました。

2020年滅亡説
2022年滅亡説
2023年滅亡説
2024年滅亡説
2025年滅亡説
これまで5つの人類滅亡の危機を俺は乗り越えてきましたが、今回はもうマジでダメかもしれません。あけおめ。
今年はガチで滅ぼしにきてます。核戦争とか霞むくらいの危機が訪れるからです。ことよろ。
太陽が光を失い、地上は完全な闇に包まれ、悪魔が徘徊する。その間は家から出てはならず、祈り続けなければならない
ピエトレルチーナのピオ神父による終末予言。
太陽、月、星、蛍光灯の光されも失われ闇の帳が3日間下ろされる。その間に神による人類への裁きが行われる。唯一の光は祝福された蠟燭のみ。その蠟燭の火は3日間消えない。その光源だけを頼りに過ごさなければならない。
決して窓を開けてはならない。街は悪魔が徘徊している。地獄の扉は開かれ悪魔が世に解き放たれている。外に出れば即座に殺されるだろう。
この暗黒の三日間は2026年6月6日から始まるという…
<2026年ヨハネの黙示録《新しい天と新しい地》>
世界の終わりを告げる第7のラッパ。アポカリプティック・サウンド。
第七の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。
※ヨハネの黙示録11:15
また、小さい者にも、大きい者にも、…みな、その右の手、あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
獣の刻印=マイクロチップ?

1960年、科学雑誌『サイエンス』に掲載された論文。物理学者ハインツ・フォン・フェルスターが、人口増加率から計算し、ある特定の日に「人口が無限大になり、人類システムが崩壊する」と予測した。
その方程式より導き出された終末の日は2026年11月13日

受難のファサードには魔法陣があり、その数字の和はキリストが磔刑に処された時の年齢である33
人類への救済を示している。
サグラダファミリアは2026年完成予定である。
それではみなさんよいお年を
学マスのキャラを骨格診断し分類したツイートに対する引用がめちゃくちゃキレられているのが面白いので紹介する
本当にうるさい
— 多色アイコン (@f117f117) 2025年9月23日
持ち込まないでくれ
けぇってくれhttps://t.co/dXg3cNz5jh
てか正しさとかどうでも良くてさぁ!その言葉の存在自体気持ち悪いから嫌なんすよ! 分類上そうされるとしても、学マスのキャラは作中で「骨格ウェーブで〜」って言わないわけなんだよ それが脱臭されたアイドル像だとしても俺らはそこに縋っていたいワケ? 結局、それらって三次元の言葉なワケ?
これらの意見に対するツイートが
ちゃんと「僕は女の子のことを1mmも知らない弱者男性なので女の子と接点ある男にしかわからないワードで大好きな学マスが盛り上がってると疎外感と劣等感で死にたくなるのでやめてください」って、言え
や
骨格診断って自分を魅力的に見せる研究みたいなもんだからルッキズムじゃないんですよ。どの骨格も一長一短あるだけ。貧乳いじりとか足太いじりとかの方が遥かにルッキズムじゃん。努力する女を馬鹿にするようなデブハゲキモオタの方がちょっと‥
など
もっとひどい言われようだったが(帰れよチー牛みたいな)そこは別にピックアップしない。
正直言ってなぜこんなにも叩かれるのか理解できない。
骨格診断に限らずMBTI診断など勝手にキャラをカテゴライズさせられるのが不快に思う人がいてもなにもおかしくないだろう。
抽象度を上げると解釈や価値観を押し付けている感覚に近い。それがある思想に強く根付いた言葉で修飾されると嫌悪感を示すことは普遍的なことだ。
そもそも骨格診断は医学的・科学的根拠がある分類でもなんでもない。
骨格診断とはファッション業界から生まれたファッションメソッドの1つである。
現代の多様性が謳われる社会では性別ですらグラデーションとして認知されつつある、そんな時代に、人間の骨格という無数のバリュエーションがある身体的特徴を3つの名称で雑なカテゴライズしていくことは浅い単純化とレッテル貼りに近い所業である。
ちなみに私は血液型診断もMBTI診断も死ぬほど嫌いです。
彼の言うルッキズムを待ちこまないでくれという意見もまあ理解できる。
単純なファッションメソッドの「骨格診断」がなぜルッキズムに結びつくかというと、ぶっちゃけ整形垢が悪い
現代のような情報量がとても多く情報の流通速度も極大な環境下では、人間の情報を適切に処理する能力では対処できない情報は過度の単純化と二元論的な分類化で高速処理をする。
雑なカテゴライズでする議論は藁人形論法という詭弁でしかモノを語れない。
白/黒 善/悪 快/不快 加害/被害 のみを基準とし物事を分類化し、グラデーションやレイヤーといった構造や別の軸を思考すらもしない
眠いんで今日はもう寝ます
https://x.com/qni6f/status/1970796051918704810?s=46
これも骨格診断のツイートだが引用では、他人の身体を評価する=セクハラなど否定的なコメントが多い
ぱおーん
ぱおぱお
ぱおおおおおおおおおおんんんんん
今日は彼氏の葬式
参列者の中にチー牛さんを発見
えっ!?
なんで?葬儀場にチー牛さんいるの?
怖っ…
多分まだ凶器は見つかってないし警察とじゃないよね…
本来いるはずの存在がもういない
罪悪感と恐怖感が凄かったです
本当に怖かった…
とりあえずしばらく会うのは控えようってチー牛さんに伝えておいた
部屋番号教えておいてよかった
後日談
警察の捜査により凶器は無事発見され女は連行された。
取り調べに対し女は「チー牛」のことを連呼したが、そんな男性は存在しなかった。
カラオケ、遊園地の防犯カメラにも女の言う男性は映っておらず、大阪万博にもチー牛パビリオンなるものは存在しない。
女は精神鑑定を受けることになった…
連行される数日前
2人の男女がスクランブル交差点で信号待ちをしている。女の方だけが喋っているようだ。
また人間で遊んだのですか帝郈(ていぐう)、相変わらず低俗ですね
女は男のことを心底軽蔑しているようだった
主がお呼びです。我々に声がかかるのは嚴巍(ごんぎ)の時以来ですね、まぁあれほどの相手ではないでしょうけど
信号が青になり、彼らは群衆の中に混じり消えていった
彼らの行方は神のみぞ知る